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소년법개정논의에 관한 비판적 검토

Published in Korean Journal Of Criminology • Jun 1, 2007
Authors:
최종식

Abstract

最近、大大的な少年法改正議論が進行している。改正議論の內容には、對象年齡の引き下げ、虞犯條項の廢止、先議權の變更など、今まで爭点になってきた事項もある反面、修復的司法のように世界的動向にともなう事項もある。このような改正議論は、韓國少年法改正の歷史の中で最も廣範圍なことであり、現行少年法の基本骨格が變る程の大きな改正議論であることは間違いない。本論文においては、現在進行している少年法改正議論の中で最も重要であると考えられる、「年齡引き下げ問題」、「虞犯規定の存廢問題」、「先議權の變更に關する問題」を中心としてそれぞれの論点と改正試案を順に檢討し代案を提示してみたい。第一に、少年法の對象年齡の上...

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